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/4896 

0.020425%


これが何の数字かあなたはご存知ですか?



これはフルゲート18頭立てでの
三連単の的中確率です。

もはや天文学的数字。
「当たるわけないじゃん!!」と感じて当然の悲しい現実です。



1/3360 

0.029762%
※16頭立ての的中確率


1/2184 

0.045788%
※14頭立ての的中確率


ある意味、1レースあたり489,600円を用意できればフルゲートでも必ず当たります。

で、その配当が489,600円以上であればプラス収支にできるってことです。


が、バカのすることです。



そもそも競馬は『損をする』仕組みです。


胴元であるJRAが約25%をレースごとの売上げから差っ引いて

残りの約75%を払戻すのですから。


ギャンブルの基本中の基本、屋台骨である払戻率が2014年6月7日からJRAでは以下のように変更されました。



単勝 80%→80%

複勝 80%→80%

枠連 75%→77.5%

馬連 75%→77.5%

ワイド 75%→77.5%

馬単 75%→75%

三連複 75%→75%

三連単 75%→72.5%

WIN5 75%→70%




まあWIN5の5%ダウンは別物(苦笑い)として

三連単が2.5%も下がっています。

あるレースで三連単の売上げが100億円の場合、

75億円を払戻していたのが過去。

今では72億5000万円です。

JRAがボロ儲けしまくってます。


つまり「バカで勝てない三連単購入者が多いからもっとふんだくってやろう」

というのが胴元の考えですね。


しかし、収支が辛うじてプラスならこれは大変な変更点ですが、

安定的に的中本数を確保できる人間は「我関せず」で上等です。


この払戻率の変更で最も熱いのが枠連・馬連・ワイド。

2.5%上がって77.5%に変更されています。


上昇の理由は 3連系の馬券登場以来購入者数と購入総額が減っているからと思われます。


が、下記に挙げる5点から「だから何?」という見解です。


三連系が好きなら三連複を厚めに勝った方が良いという理論も実際に多数あります。


が、全力で私は反旗を翻します。


○少額の資金を爆発的に増やせる力

○一度の的中で過去の借金全額をチャラにできるほどの猛烈な力

○今まで見たことすらなかった万札の群れを一気に空気中から生み出す諭吉生産力

○長期的視点にたって安定的かつ最大限に儲ける力

○「三連単は勝てない。買ってるやつはバカだ。」とまことしやかにささやかれている虚言を叩き潰し、嘘っぱちに流されて可能性を失うクソとは対極に位置する最強レベルに勝つ力。

(実際、流されて生きている奴はクズです。当たり前ですが勝てる要素なんてゼロ。あるわけがない。だから借金まみれなのです。勿論しょうもない情報に決して流されることのないあなたにはおわかりいただけるでしょうが)


これらの力をすべて宿した抗いがたい魅力が
払戻率を含めても三連単にはあるのですから。



では、参りましょう。



原則その一。
● 券種は三連単を選択する




つまりギリギリ勝つようなしょっぱい勝負ではなく、

ガツガツ勝つようなトキメキいっぱいの勝負をすればいいだけです。


それは三大原則を外さないことによって初めて可能になります。



人は努力したからというわけでも、

時間をかけたからというわけでも、

稼ぎ儲けるようにになれるわけでもありません


三大原則をガッチリおさえているから

稼いで儲けるようになれるのです。


三大原則をおさえていなければ

人はいくら努力しようと、

時間をいくらかけようと、

ただただ負け続けるだけなのです。




それでは絶対に負けないための三大原則の二つ目を公開します。



原則その二。
● 予想買目の点数は三〇点以内にする


三連単を買うときに、

平気で1レースあたりに60点どころか120点以上の点数を買うアホがいます。

的中率を格段に上昇させるためだそうで、
競馬新聞にでも何でも本当にいるのです。


そう、バカなクソ野郎です。


毎レースに60点やら120点の点数を買い続けて年間で

本当に勝っている人間をあなたは知っていますか?

おそらく誰も知らないでしょう。


当たり前の話をします。


当たる予想と儲かる予想とは根本的に全然違います。

「当てれば勝てる」という勘違いは今すぐ悪臭のもれないようにしっかり密封してゴミ箱へ捨ててください。



三連単において当たる予想ではなく、儲かる予想のギリギリのラインが30点です。

これは2年9ヶ月以上私が検証した上での事実であり確固たる経験則です。

絶対にそれ以上の点数を買わないでください。



原則の三つ目に移りましょう。





原則その三。
● レース展開を綿密に想定した情報を手に入れる


前走内容・過去成績・調教・ジョッキー・
血統・コースなどなど.....


予想に必須といわれている要素は星の数ほどあります。

数え上げればキリがありません。

「1月9日の開催だから1-9がくる」なんて
オカルト的な予想法までありますから。苦笑


でも結局勝って稼ぐために必要な要素は

『逃げ馬からのレース展開想定を最重要視』することです。


それ以外の情報を最重要視しては勝てません。

それは結局情報選択を間違えています。


ちまたでは大負けしているくせに「レース展開を考えるなど当たり前」と言っている人たちがいます。

しかし、一体どのようにレース展開を考えているのでしょうか?

彼らはその展開予測の質が劣悪で醜悪だからこそ根こそぎキレイに負けているのです。



展開とはゲートが開いた瞬間から、

全頭がゴール板前を通り過ぎるまでを言います。


ほとんどの負け組野郎は人気馬または一着想定馬を中心にしてレース展開を考えますが、完全に間違っています。


レースとは先頭から繋がるものですから

逃げ馬または逃げると想定される馬から展開を考えることが必須です。

場合によっては人気馬が逃げ馬の場合もありますが、

人気馬ありきでレース展開を考えるのは大間違いです。


バカのすることです。


レース展開を予測した情報は必須です。
他には何もいらないほどに。


前走・過去成績・調教・ジョッキー・
血統・コースなどなど.....

結局は以上を全て含めたものがレース展開予測なのです。


その精度は経験や結果によって一層ハイレベルになります。


的中結果をご覧いただければおわかりのように

極めてハイレベルにまで昇華した私のレース展開予測の上に

成り立つ渾身の予想をお届けすることを

ここであなたにお約束します。




「木をみて森をみず」という諺があります。


いうなれば、レース展開予測は「森」

そのほかの情報は「木」です。



三大原則の上になりたつ予想が

あなたにいかなる大変革をもたらすのか…


楽しみにしていてください。



ただし、甘えん坊はお断りです

「真剣に変わるぞ」

という『受け取り側』の気持ちがなければ

本物の奇跡は生まれません。


提供側の100%の気持ちと

受け手であるあなたの100%の気持ちがなければ

パラダイムシフトは起こらないのです。

そんな人間の人生は一生何も変わらないのです。



「タダでちょうだい」

という、お金に対しても情報に対しても

価値を持たない甘えん坊な人はお断りです。


そんな人は今後も一生JRAにふんだくられて搾取されるしか道はありません。

死ぬまでカモられて終わりです。




真剣な人だけ続きをご覧ください。




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